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大村市

戦争遺跡・遺構

第二十一海軍航空廠本部庁舎跡地及び防空壕

第二十一海軍航空廠本部庁舎跡地及び防空壕長崎県大村市にはかつて、旧日本軍の第21海軍航空廠があり、 当時、東洋一と言われた戦闘機の製作修理工場や特別攻撃隊の出撃基地である大村海軍航空隊がありました。第21海軍航空廠は、昭和16(1941)年...
戦争遺跡・遺構

下原口公園の掩体壕

下原口公園の掩体壕掩体壕 とは、戦闘機などを敵の攻撃から守るために建設された格納庫で、コンクリート製でかまぼこ型の物が多いです。防護能力を高めるため、基本的に1機ずつ分散して格納していました。長崎県大村市にはかつて、旧日本軍の第21海軍航空...
キリシタン関連

天正遺欧少年使節顕彰之像

天正遺欧少年使節顕彰之像「天正遺欧少年使節」は、天正10年(1582年)にキリシタン大名であった大友宗麟・大村純忠・有馬晴信らの名代として、ローマへ派遣された伊東マンショ、千々石ミゲル、原マルチノ、中浦ジュリアンの4少年の使節団です。イエズ...
🚙長崎県

道の駅 長崎街道鈴田峠

道の駅 長崎街道鈴田峠道の駅「長崎街道鈴田峠」は、長崎県の大村市方面から、長崎市や島原半島に抜ける、国道34号沿いにある道の駅です。農産物直売所、情報発信コーナー、喫茶軽食コーナーがあります。情報発信コーナーと、喫茶軽食コーナーがある建物国...
キリシタン関連

放虎原殉教地

放虎原ほうこばる殉教地明暦3年(1657年)に603人の潜伏キリシタンが発覚した「郡こおり崩れ」に関係する処刑場跡です。郡崩れで捕らえられたキリシタンのうち、131人が万治元年(1658年)にこの付近で斬首刑により殉教しました。正確な場所は...
キリシタン関連

胴塚跡/首塚跡

胴塚跡長崎県大村市の大村駅周辺には、キリシタン史跡が幾つか点在しています。その中のひとつ「胴塚跡」です。大村市は、かつて日本最初のキリシタン大名・大村純忠が治めた土地であり、純忠の時代には多くの領民がキリシタンとなりました。純忠は「天正遣欧...